So-net無料ブログ作成
検索選択

ボルダリング初挑戦!! [■お出かけ・雑記]

この日は女子会。
lunchでフォーを食べ、ボルダリングしてスタバでお茶してイタリアンにいくという、スポーツメインなはずが、ほぼ食べてばっかりになった日でした(笑)




雑居ビルの中に入っているので見つけにくいですが、けっこう混んでいました。店員さんがとにかく丁寧。
土曜日もランチメニューを扱っているので、気軽に行きたいレストランです。


2017-06-05T09:45:07.jpg

2017-06-05T09:45:07.jpg



2017-06-05T09:45:07.jpg


2017-06-05T09:45:07.jpg


2017-06-13T09:45:28.jpg

ボルダリングは「TWALLクライミング」さんにお邪魔しました。
覚悟はしていたけれど、肩甲骨の裏側と掌という、めったに筋肉痛にならないところが筋肉痛。
難易度別にホールド(突起物)に番号とアルファベットが振られてあって、そこをつかんで登っていきます。
このジムでは番号は手だけ、アルファベットは両手両足同じホールドをつかんでいくというルール。
ボルダリングのルールでは、スタートとゴールのホールドを両手でつかみ、静止状態にならなくてはいけない。
これが意外と難しくて、同じホールドを両手でつかんだ時に手が滑った時は恐怖でした。下を見ちゃいかん。

10段階中、難易度2までのホールドを18個はクリアできました~。
達成感がすごいことは間違いないスポーツです!

ただ、ひとつ落とし穴が…。私裸眼で0.5くらいなのですが、離れてルートをシュミレーションしようとすると、数字が見えない、読めない。
あまりマットの近くにいくと、この人登るのかなっ?て思われるからタイミングが大切。

20回くらい登って、コツがわかりかけてきました。
体をウォールから離さないように、沿わせると腕だけを使わなくて済む。登ると掴むべきホールドが見えなくなるんですよね。でもなるべく体を密着させる。これは傾斜がきついときには無理かも。
家に帰って調べてみたら、手長猿のようにホールドの上でしゃがみこむことで、腕を楽にするってことがわかりました(笑)
インストラクターは初回に基本的なことしか教えてくれずすぐ引っ込んでしまうので、課題に対しての効果的な登りかたは自分で見つけるしかないんですよね。
せめてクリンプとかスローパーとか、ホールドの持ち方や、足の置き方を教えてくれれば良かったのになぁ。

Cielo y Rio ヒガシ


テルミナの上がこんなにお洒落だったとはつゆ知らず。蔵前の方が有名ですが、錦糸町もテラス席などを設け、ビルの殺風景さをうまく殺して居心地のよい雰囲気を作っていました。



2017-06-05T09:45:07.jpg2017-06-05T09:45:07.jpg2017-06-05T09:45:07.jpg


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:スポーツ